備忘録。

舞台 刀剣乱舞 天伝 蒼空の兵-大坂冬の陣-

3ヶ月という長丁場だったはずが、気が付いたら終わりを迎えようとしていますね…。
3ヶ月、100公演あっという間過ぎない??いや、全然あっという間ではないし、このご時世や諸々のトラブルなども乗り越えて、やっとここまできたのだけれど。けど、やっぱり終わってしまうのが悲しくて、寂しくて、まだまだ公演続けばいいのにと思ってしまう。(それとは別に无伝は一刻も早く観せてくれ)
まだ終わりを迎えたくはないけれど、无伝が始まると一生書き終わらない(というか先の話を知ると感想書きづらい)ので頑張って書くよ!

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以下ネタバレ含む感想です。



今回は(も?)「俺たちの刀ステが帰ってきたぞ…!!!」というような、これぞ刀ステという印象でした。地獄のような世界観が最高で、大好きで、そしてこれ以上ない程にしんどかった…
外伝でまんばちゃんが言った『……ならば、俺はその地獄で惑い続けるしかない!』という言葉は刀ステシリーズを好きになった人に向けた言葉でもあるのではないかと思いはじめている…あんなに最高なエンタメを提供してくれるのであれば地獄であろうと惑い続けて、見届ける他ないと思いながら応援してます。

冒頭から話が若干それましたが…笑
天伝を観劇したあとのコメントとしては、正直「何が完だ!!!」の一言に尽きるなと思ってます(笑)
いや、冬の陣は終結してますけど不穏な気配や気になるポイント多すぎてわたしはまだ終われませんけど???っていう気持ちに毎回なってた。
それと個人的に、舞台 刀剣乱舞という作品を「山姥切国広の物語」という視点で見がちなこともあり、天伝は確かに蒼空の物語なんだけど…けど…!!!という複雑な心境になってしまった…。慈伝、維伝などを踏まえてみるとまんばちゃんに関しては全然蒼じゃない、むしろ黒だわ…
『未来でまた会おう』と約束してるのがしんどいよね… ジョ伝で長谷部と長政さまがした約束のように、その約束が言霊となり、まんばちゃんが無事に本丸へ帰ってこれますように…


まずは天伝で特に気になったポイントを。

官兵衛と孝高と如水

ジョ伝で登場した黒田官兵衛。綺伝(改変)で登場した黒田孝高。そして今回話に上がる黒田如水
この3人はもちろん同一人物なんだけど、別人として考えた方が良いのでは…?という気がしている。

阿形と吽形が『如水も喜んでくれるといいね』と話していることから、如水は生きてることが分かる。とはいえ、大坂の陣が起こった1614年に生きているという意味合いよりは歴史の狭間に如水がいるような気がした。
如水が黒幕で、歪に繋がってしまった歴史の記録(記憶)から官兵衛と孝高はそれぞれ行動をして共通の目的を果たすべく策略をめぐらしていたのかと思ったり…

ジョ伝で『言うなれば刀剣男士』と初めて名前をつけてたのもこの人。名前が物事に願いを込め、その物の心を励起するのであれば、初めに名前を付けたこの人の力はどれだけなのかと考えると恐ろしくもある…
如水に関しては无伝で明らかになることはないと思うので、気長に待ってます… (でも気になるから早く教えて欲しくもある)

なれの果てと鵺の違い

今回最後に出てくるなれの果ては顕現した直後から形を保っていられなかった。一方で悲伝で義輝の刀たちから顕現した鵺は言わば刀剣男士として励起出来ていたと言えるはず。その差は何か考えたとき、はじめは名前の有無かと思った。だけど鵺の場合、時鳥という名前を義輝さまから与えられるのは終盤に差し掛かってからの話だったので却下。確かに名前があることで芯ができ、ぼやけていた存在に輪郭が出来ることはあるけれど、そもそも崩れるのは顕現の仕方の問題か、と思ったり。

次点で考えたのが弥助は歴史上から消えた狭間人(朧)だったから上手くいかず、鵺の場合は義輝さまという歴史に名を残した人だから顕現できたのでは?と言うことなんだけどそれも違う気がして…
結局は物語が弱かったからからなのかなぁというのが現時点でのわたしの有力説(笑)
はじめ弥助は、『刀に逸話を』や『刀剣男士を切ったと言うことも逸話』と話していたが、最後にまんばと対峙した時には『信長さまを失って…刀剣男士を倒す事は叶わずとも、…した男の死に様の物語です』(全然覚えられてなくてごめん)と話している。刀の逸話と自分の物語でブレてしまった結果、信長さまの刀ではあるがどの刀なのか、自分自身でもわからない曖昧な存在、なれの果てになってしまったのかなと。
でも、鵺と真田十勇士の刀どちらも複数本と言うことを踏まえ、一本だけでは顕現できない説も捨てがたいし…全然分からん…

逸話とは何か?と言う事に対しては天伝でも話題に上がっていたものの、明確にはなっていない。オクレくん(維伝のアレ)が求めている物語とは何か、顕現に必要なものとは何かの定義は次回明らかになるのかなぁ…


あと、なれの果てはもう一つ気になることがあって。
阿形と吽形についてるBLEACH仮面の軍勢のお面みたいなやつあるじゃん(笑)正しくは遡行軍短刀の顔なのか…??? あれがなれの果てのお腹のあたりにも付いてまして…!!つまり阿形と吽形、そして遡行軍は、実は誰かしらが顕現した刀(刀剣男士)だったということ…?
そういった話があるとしたら、天伝終わった後も映像とかででもまた逢える機会があるのかなぁ…あると良いな…阿吽ちゃんたち本当に可愛かった…

刀以ちて語らう

またなれの果ての話なんですが(笑)
まんばちゃんが対峙した時刀を交えて初めて動揺を見せるじゃないですか。それは一期一振も宗三も同じで。つまり悲伝、そして慈伝で話していた『俺たちは刀だ。言葉尽くさず、 刃以ちて語らおう』を如実に表現していたなと思っていて。
あれほどまでに言葉よりも刀を交えることで伝わるものがあるとするならば、悲伝でまんばちゃんは三日月から何を受け取ったのか。それをどういう思いで受け止めて修行へ向かったのか。
この辺りが明らかになってくるのもまだ暫く先なのかなぁ…(そんなこと言ってると急にカウンター喰らうから気を抜かない方が良いのは流石に学んだ)

近侍

これまでの作品でも近侍であることについて話題になっていたけども、今回は特にだよな…
二幕冒頭のまんばちゃんと清光とのシーンもそうだし、まんばちゃんが『真田十勇士を頼む。俺は弥助を倒す、信じてくれ』と言うのに対する宗三の台詞よ…!!
『信じるも何も、主が選んだ近侍ですから』

序伝では『……なぜ、主は俺を近侍にしたのか。俺がはじめに顕現した刀だったから、ただ、なりゆきで俺を近侍にしたんじゃ……主にとって、近侍は誰でも良かったんじゃ』と言って思い悩んでいたのに…と泣いた。咽び泣きそうになりながら大人しくしてた(笑)
近侍さまがここまで成長したのかと嬉しくなる気持ち3割、これからに憂いる気持ち7割くらいでいたのですが、これが杞憂であることを祈るばかりだよ…本当に…



気になったポイントはまだまだあるけど一旦ここまでで。そろそろ気力尽きてきてるし、歴史詳しくないから考察できん!
でも无伝に向けて気になっていることも書いておく。

真田信繁と歴史改変

大千鳥十文字槍と泛塵が歴史改変してしまったみたいなことを言った次のシーンでまんばちゃんが『冬の陣の終結は史実通りであることを確認した』と言っているのが謎すぎる。政府側が入れ替わって誤魔化しているとしても、同じ刀剣男士であれば気配感じて分かるのでは…??と思うのだけど… 天伝は時間軸としても中盤くらいなので偵察能力がそこまで低いとも思えないし…

ちょっと話は脱線するけど真田丸と信繁の話もしておきたい。
一幕のオープニング後、そして二幕の冒頭でも『死ぬまで生きよ。が真田が家訓よ』と話す信繁。にもかかわらず、自害することで歴史に抗うという選択肢を取ることになるのがなんとも皮肉な話だなと… 真田丸にしても一幕の活気に満ちてるところから、最後は門を開けても誰もおらず、真田十勇士が出てくるも代償を払うべく自害すると言う対比がまた… でも個人的に最高に好きなシーンでした。
今回歴史上の人物も含め本当に好きな人ばかりなのだけど、信繁、そしてずっきーさんの演技大好きだったなぁ…

无伝では信繁の刀である大千鳥十文字槍が出る事でどうなっていくのか、楽しみにしてます

豊臣秀頼と夏の陣の結末

一幕一番の見どころだと思っているラストの秀頼さまと一期一振のシーン。『豊臣は負けるのか…?』と言う問いに対して、『はい、私はその歴史を守るためにやってきました』と答える一期。
恐ろしい程に残酷で、そして美しいなと観るたび思ってました。

自分が負けること、そして大阪城が焼け落ちることが分かった上で、夏の陣に挑むことになる秀頼さまはどうなるのか…その影響が楽しみでもあり、怖くもある…

无伝の稽古が始まったであろうくらいのタイミングから秀頼さまの演技のニュアンスが若干変わった気がするんですが(気のせいかもだが)、本当に変わっていたとしたら、それが意図的なものであるとするならば秀頼さまに残された道は地獄しか見えないじゃんか…

半年でまさかの200回転という未知の領域に挑む小松… 残り3ヶ月も無事戦い抜けることを祈っているよ…!!



そして最後にキャラごとで好きな部分とか語らせてくれ…!!

  • まんばちゃん
    約一年半ぶりの山姥切国広の出陣。本当に待ってたよ…!!!
    叶う事なら維伝を観てない状態で今作を観たかったと思ってしまうくらいの地獄をみせてくださいましたな… 維伝観てなかったらきっと気持ち良く蒼空だったね!って言えたと思うの… オクレくんさえ知らなければ…!!!!

    次観るときは極めた姿かなと思っていたけども、時間軸としては悲伝より前になり、また布んばに再開できて嬉しかったなぁ。慈伝の千秋楽はこの布捌きも見納めかもしれないって号泣していたくらいなので(笑)久々にみた布捌き、やっぱり最高でした。布の先まで神経通ってるじゃん?!って言いたくなるくらい自在に操っていて。殺陣で鞘や布を使って戦う姿が好きだったので久々に観てやっぱり泣いた…

    あと、今回は時間軸が如伝と悲伝の間でそのレベル感を出すのが本当に難しかったと思うんだけど、観ていて納得感しかなかった。
    そういう理詰めな演技をしてくれるから、荒牧慶彦のおたくは辞められないな〜!!といつも思ってます。思いっきり理詰めする割に最後は物理で殴ってくるようなところも含めて大好きだよ…

    まんばちゃんとしては、ジョ伝を越えて強くなりだからこその『失う覚悟はできている』という台詞に繋がったのだと思う。思うけど、その強さがあらぬ方向へ向かってしまいそうで怖いなぁ… あの弥助に『私はそんなに強くなれなかった…』と言わせるまでに強くならなくて良いから、平穏に生きようよ…幸せになってくれ…という気持ちになってくるよね、まぁそうはいかないのだけど。
    『山姥切国広は歴史をはじめから…』の意味はまだ分からないけど、とにかく三日月と対峙するのが果ての果てなことは分かったよ… そこまで一緒に地獄を惑いながらついていくので、最後は幸せになってほしいな…

    夏の陣、綺伝が決まってるから次に会えるのはまた一年半とかそれくらい先なのかな… さ゛み゛し゛い゛!!!!!!!!!!

  • 清光
    とにかく本当にありがとうと言いたい!!!!!
    あなたがいてくれたからわたしは辛うじて冷静さを保てたと言っても過言ではない。いや、逆か…?笑 清光が隣にいれば安心だなと思わせてくれたし、清光がいたからはじめて垣間見えたまんばちゃんの新たな一面を教えてくれて感謝しかない… (まだまんばちゃんの話する。笑)

    二幕の冒頭、清光はかなりズバッとした物言いにもかかわらず、まんばちゃんは言葉そのままで受け取っていてマイナスに捉えてないんだよ… あのまんばが…笑 その信頼感に泣くしかなかった。今作からの登場だったけど、あの清光は間違いなく『はじめからある刀』だなという存在感を放っていて、リョウマツダには感謝しかない…
    『国広はどちらかというとかまってちゃんだから』なんて言えるのお前だけだよ…!!!!長谷部が言おうものなら戦争だわ!なんて思ったりもしてました(笑)

    そんな清光ですが、なんといっても家康と対峙するシーン… 格好良すぎて痺れた… 『あの人にも会えないんだよ!』って言うところなんて観るたびに研ぎ澄まされてるようで、やばかった… 3月下旬くらいは家康に向けた視線、殺気だけでしにそうなレベルでした… そしてソロ殺陣… 元からハードな内容なのに、いつみても、2回公演の日でも120%の力で戦い抜いていて。本当に格好良いよ…(語彙力)
    清光に対しては本当に格好良いしか出てこない(笑)初めは格好良いと可愛い半々だったところから、2月くらいは可愛いが6割くらいになり、最終的には格好良いが9割くらいの比率になった気がしてる。とにかく格好良い。
    この本丸の清光が大好きだし、本丸とまんばちゃんのためにもぜひ今後も出てくれると嬉しいなぁ… もう観れないなんて言われたらそれこそ天伝の円環から抜け出せなくなってしまいそう… 今後もまんばちゃんを支えてあげてください…
    清光好きだよー!!!!!!!

    最後に、ソロ殺陣最後の足技最高でした!!!!!!!あそこのブロマイドください!!!!!!!!!

  • 鯰尾、骨喰
    久しぶりのずお、そしてがっつり参戦はジョ伝振りななおやばみ、どちらも最高だった!!ずおに関しては2代目キャストだけど、それぞれ好きだけど、この一期と骨喰には前嶋ずおしか考えられないなと思ってました。
    今作は粟田口の兄弟感が最高なんだけど、特に『どうしたの、いち兄』ってずおが言うところ…!!!!!もう… 何度も観てるのに何で毎回新鮮に泣けちゃうんだろうってびっくりするくらい引き込まれてました。

    そしてばみさん… とにかく殺陣上手くなったな…って感動してた… 後半になるにつれて坂の上下もスムーズになってたし!なおやは友人が推してることもあって、勝手に親戚の子どもみたいなテンションで観てしまう節がある。叔母さんは成長がみれて嬉しいよ!みたいな(笑)
    4月からの三津谷ばみも楽しみだなぁ

  • 宗三
    おかえりなさい…!!!!あいたいあいたい騒いでたらやっと来てくれた…
    お誕生日のたびにお祝いしてたり、たまにある「※傾国にご注意ください。」だったり、Twitterで一番にこにこさせてもらってたかもしれない。いや、阿吽ちゃん+弥助と良い勝負だな…笑

    悲伝で三日月が足利義輝に対して『おぬしの行く末はおぬしだけのもの。想うままに生きればいい』と言ったのに対して、宗三は『歴史のままに生きてください』と言ったのがすごく印象的だった。

    あれ程までに美しいのに、何故かステの宗三はゴリラ強いんだよな… 『峰打ちです』って言いながら死にそうな打撃なのも、ソロ殺陣のくるくる回してるのや、斜面に足をかけてから斬りかかるところ(語彙力なくて上手く説明できんが察してくれ…)最高に好きだった…
    宗三は織田刀といるところが好きなので、長谷部と一緒に出陣して欲しかった気持ちも若干あるけれど、太閤とのやり取りがみれただけで充分満足って気持ちでもある。『とにかく、再開を噛み締めている場合では…』の件が可愛すぎてだな… あと一期と一緒に残りますって心配してるシーンとかも個人的に凄く好きだった。
    あ〜もっと観ていたかった…!!!!またあいたいです!!!!

  • 太閤
    正直に言うとサボりすぎた結果我が本丸にはまだ太閤左文字がいないんです…(今がんばって江戸城に潜入してます)だから本当に初めましてという感じだったのだけど、一気に大好きになっちゃった。
    なんといっても太閤左文字劇場!最初みた時本当に笑うのを堪えるのに必死だったなぁ〜 太閤も最高なんだけど、秀頼さまや家康、そして上下のわちゃわちゃもね(笑)

    太閤は全身を使うような動きが多くて、一期とは正反対の感じが好きだったのだけど。劇場やソロ殺陣で、あれだけ喋りながら動き続けて最後までものすごいジャンプ力を誇るからやべぇ… その体力1/5で良いから欲しいって思ってた(笑)

    最後にまんばちゃんとした約束を果たすためにも、また刀ステであえますように…!!!

  • 一期一振
    本当にお疲れさまでした…!!!!
    いきなり座長で紆余曲折を経てここまでくるのは想像を絶する苦難があったと思うのですが、素敵なステージをありがとう… 本当に格好良かったよ… 今作で一期一振を演じたのがあなたで良かったと心底思ってます…
    この1年くらい、友人に誘われたりもあってなんだかんだれおくんがで出る作品ほぼ観てるんですがどんどん惹かれていってる… エーライの時も三角かっこいい…!!!ってずっと言ってたけどいよいよ落とされた感が否めない(笑)学生時代ダンサーのおたくやってた血が久々に騒いでるな(?)という感じ。

    一期一振は観るたび進化してるなと1番感じたかもしれない。
    1月は2代目キャストとして廣瀬一期とは違った一面をみせてくれて、あとはなんと言っても身体能力の高さに魅せつけられたなぁ… 何でいきなりバク宙して、いきなり回し蹴りするの???同じ人類ですかね…????って思ってたりもした(笑)
    2月に入ると身体能力だけじゃなくて、それをしっかり殺陣に落とし込んできたなぁってまた感動してた。身体能力が高い=殺陣が上手いではないので、上手くはまらない人もいる印象なんですが。2週間くらいでバッチバチに決めてきたなと観ていて鳥肌立ってしまったくらい。たまたま演出変更前最後の公演入ってて、その日の公演は一生忘れられないなと思うくらい本当に素敵だったの。だからこそ、凄くもどかしくて。でも演出変更後は演技力でそれまでのものを凌駕してきてて、やっぱり凄い人だなぁって思ったり。
    そして3月にもなるといよいよ、あれ?この調子だとそろそろ演出戻ってくるのでは…??というか殺陣早すぎん?はっや…えっ桃さん相手にこれエグすぎる…って言ってた(笑)そしたら本当に戻ってきてくれて…!!!!!全てが元通りではないけれど、青いライトに照らされたあの姿が観れたからもう思い残すことはない。いや、まだまだ天伝観続けたい気持ちしかないけど(笑)
    あと真田丸の刀向け合ってる時や360度殺陣で斬られたあと微笑む姿が最高に好きでした…!!!!!!!
    いち兄にもまたあえると良いなぁ… あえないなんて言われたら天伝の円環から抜け出せなくなってしまう…


まだまだ書きたいことはたくさんあるけれど、いい加減長いので一旦ここまでにします(笑)


天伝、本当に大好きでした!!終わってしまうのが寂しすぎる… でも最後まで楽しんで見届けたいと思います。
あと残り2日、最後まで無事に戦い抜いて无伝に繋がっていきますように…!!!!!